アソビモのオンラインゲームをやっています。アソビモってゲームの名前だと思っていましたが、アソビモ株式会社(代表は近藤という方)という企業名だと知りました。以前そんな遊びもって言うゲームがあった様な気がするのですが。思い違いをしてました。
ところでそのアソビモ株式会社って、「イルーナ戦記オンライン」とかが代表作の高い評判のある企業で、日本初の携帯フル3DMMORPGを搭載したゲームの提供を実現したその分野ではパイオニア的な会社なのです。今個人的に注目したいのは、同社が適用している「セブンソード」とうコンテンツです。注目している理由の一つには、この会社が掲げているビジョンです。「日本でナンバーワンのオンラインゲーム会社になり、世界中のユーザーに楽しませるASOBIMOへ」という目標を近藤代表は立てています。ビジョン通り、海外の人にも楽しんでもらえるように、「セブンソード」は英語版もリリースされており、世界中からゲームにエントリーすることが出来るようになっているようです。
という感じで、オンラインゲームもグローバル化が進んでいるんですね。遊ぶのにも語学力が必要になってしまったどうしようかと心配になります・・・(ちょっと検索してみたら英語が通じないって出てきました)
とは行ってもオンラインゲームの中でチャットでコミュニケーションは、ゲームの展開を左右する場合が多くあることも事実です。アイテム手の売り買いの時とかとくに。
同社は今後デバイスの垣根を超えてオンラインゲームを楽しむことが出来ると見据えているようで、今後のゲーム業界の進展には目が離せないでしょう。